
メガホームでは、さまざまな外観ウィンドウに加え、お客様の家づくりのテーマにそった建材をご提案いたします。
かわいらしく窓辺を飾るロートアイアンのフラワーボックスや外壁にエレガントで重厚感をあたえるバラスター手摺、コラム柱、内装でも自然素材のパイン無垢フロアや天然の塗り壁と組みあわせ、あなただけの「テーマ」「デザイン」を実現しましよう。
厳しい自然条件で、大きな地震も発生するカナダ、アメリカ。
メガホームの家は、そこで長い間信頼されている2×4、2×6工法で施工します。従来の柱や梁で家を支えるのではなく、壁・床・天井など全体で家を支える「六面体構造」は、最も合理的でバランスの良い構造体。地震や台風などの大きな力に対しても安心です。
家の重量を底盤全体で支えることができるベタ基礎、底盤の力をより強める地中梁をプラスした安心の基礎を標準施工します。
火は壁内、屋根裏を伝わって燃え広がりますが、2×4・2×6工法では火の通りとなる所に防火区画(ファイヤーストップ材)を組み、延焼を防ぎます。「省令準耐火構造」にも適合しているので、火災保険料も一般木造住宅より、大幅に安くなります。
家で暖房や冷房をした場合、そのエネルギーを外に逃がしてはもったいない。
当社では、「隙間0%」を実現する発砲ウレタン断熱材を採用しています。これは家の形が出来上がったときに、現場で発泡ウレタンを隙間なく吹付けていく「現場吹付け発泡」という施工方法です。
これを、紳士服のスーツを新調するときに例えてみると・・・。
A体・B体・Y体など自分の体形がどの形状の既製スーツにあっているかを探すより、本当に自分の体形にあったスーツを採寸して新調すれば、「自分の体形にあわせたスーツを作る」ことになり、体形にビッシとあって着心地も最高のスーツになることでしょう。
断熱材も同じで、今まではグラスウール断熱材を現場でカットしたり継ぎ足しをしたりして壁体内に納めていましたが、隙間0%であるとは断言できません。
少なからず断熱材が折れたり、足りなくなってしまうことも否めませんでした。
発砲ウレタンを現場で吹付けるということは、もはや家の形に断熱材を変形させ、家全体を包み込むことになるので、家にとってもピッタリとフィットした着心地になります。
その効果は真夏のとても暑い日や真冬のとても寒い日に一番効果を発揮します。
これがもはや建築業界では最前線の技術です。
当社でも全棟現場発砲ウレタン吹付け断熱材で施工していますので、どうぞその効果を体感してください。
莫大な費用のかかる広告宣伝や、モデルハウス運営は行わず、さらに輸入建材・設備機器・木材などを全て自社建材ネットワークを駆使し、自社施工することで、予算内で憧れを実現します。